東方風止極想 ~All winds always will stop blouwing 公式ブログ

任天堂のサービス「うごくメモ帳3D」で執筆中の東方二次創作小説のHPです

一周年小説 その後

隼人「みんな帰ったな」

グレイ「そうだな…」

亮平「二人とも帰らないんですか??」

蕎麦屋で特殊性癖の話をしたあと、隼人、グレイそして亮平を除く

全員は自宅に帰っていった

グレイ「寒いのは苦手だからな…もう少しここにいたい」

隼人「俺も、帰ってる間に妖精の悪戯にでもあったら目も当てられないしな」

亮平「そ、そうっすか」

 

隼人「ところで、そのお前が言ってたルナサの格好ってのは一体…」

グレイ「あぁ…」

グレイは遠い目をしながら口を開いた

グレイ「黒の上着は着ていない、Yシャツのボタンが全て外れていて

    ところどころ捲れている。スカートも中身が見える見えない

    寸前のところまで捲れて足がよく見える

    これで襲わずに何をしろと…」

 

 

隼人「なら仕方ない」

亮平「ええ!?」